「B Corpハンドブック翻訳ゼミ」開講! 「あたらしい会社の学校」プロジェクト

B CorpのBは、BenefitのB。公共の利益を生み出す企業を示している。[Photo by Sven Mieke on Unsplash

世界に拡がる「B」

ムーブメントを牽引する入門書

コミュニティから生まれるハンドブック

ファシリテーターの若林恵が運営する「黒鳥社福祉センター」(ゼミの開催はオンラインになります)

運営メンバー

鳥居希(バリューブックス 取締役)|慶應義塾大学文学部(フランス文学専攻)卒業後、モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社に15年間勤務。2015年、長野県上田市を拠点として古本の買取販売を行う株式会社バリューブックスに参画。2年間古本による寄付「チャリボン」を担当。現在は経営陣の1人として、財務や広報を行う。その中で、会社の指針となるであろうB Corp認証の取得に向けて取り組んでいる。
若林恵(黒鳥社 コンテンツディレクター)|1971年生まれ。編集者。ロンドン、ニューヨークで幼少期を過ごす。早稲田大学第一文学部フランス文学科卒業後、平凡社入社、『月刊太陽』編集部所属。2000年にフリー編集者として独立。以後、雑誌、書籍、展覧会の図録などの編集を多数手がける。音楽ジャーナリストとしても活動。2012年に『WIRED』日本版編集長就任、2017年退任。2018年、黒鳥社(blkswn publishers)設立。
篠健司(パタゴニア日本支社 ブランド・レスポンシビリティ・マネージャー)|早稲田大学商学部卒業後、就職情報企業に就職し、1988年、米パタゴニアの日本支社に入社。一旦、同業外資他社で2年間勤務するも復職し、環境非営利団体の支援プログラムを担当した後、現在はコアバリューのひとつ「不必要な悪影響を最小限に抑える」ための取り組みを担当している。B Corp Asiaの年次総会に2016年から3年連続でボランティア参加。社外では一般社団法人コンサベーション・アライアンス・ジャパン監事、公益社団法人日本自然保護協会理事。

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B Corpをはじめとした「企業のあたらしいあり方」を考える、バリューブックスと黒鳥社によるプロジェクト

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あたらしい会社の学校

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